私たちは、ご家庭とそこに住む一人ひとりの健康としあわせに役立ちたいと考えております。

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宅配ならではの新鮮な牛乳をマザーケアの宅配が玄関先までお届けします。

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ご相談は無料!専門家である漢方薬・生薬認定薬剤師が親身になってご相談に応じます。

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住み慣れた地域で自立した生活が送れるようにお手伝いさせて頂きます。

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コレステさらり

LDLコレステロールや総コレステロール、食後の増加した血糖値をさげ、内臓脂肪とウエスト周りを減らす効果のあるHMPA(米ぬか発酵物)を配合。砂糖不使用・脂肪ゼロ。
すっきり青リンゴ風味

はくばく 白がゆ

富士山の銘水・国産のコシヒカリを使用。お米の甘みをしっかり感じられる白がゆです。

讃岐もち麦うどん

【機能性表示食品】大麦のほのかな甘みともっちりとした食感をお楽しみいただけます。

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目のピント調節と良質な睡眠をWサポート。オレンジカモミール風味。

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H・Bコラーゲン キレイプラス

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ヒフトップS

虫刺されなどのかゆみに!スーッと効くかゆみ止め

ウレッシュCプラスホワイト

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タウリン3000

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コラム

昔は当たり前だった?体にやさしい“昭和の健康習慣”

今と比べると、昔の生活は少し不便だったかもしれません。しかし、昭和の時代の暮らしを振り返ってみると、実は健康につながる習慣が自然と生活の中に取り入れられていたことに気づきます。便利な時代になった今だからこそ、改めて見直したい「昭和の健康習慣」をいくつかご紹介します。 まず一つ目は「よく歩く生活」です。昔は今のように車が身近ではなく、買い物や通勤、通学なども歩くことが多くありました。日常生活の中で自然と体を動かしていたため、特別に運動をしなくても体力が保たれていた人も多かったようです。最近は運動不足を感じている方も多いかもしれませんが、毎日の散歩やちょっとした外出を増やすだけでも、健康づくりにつながります。 二つ目は「和食中心の食生活」です。ご飯、味噌汁、焼き魚、煮物など、昔ながらの食卓は栄養バランスに優れたものが多くありました。特に味噌や漬物、納豆などの発酵食品は、腸内環境を整える働きがあるといわれています。最近は洋食や加工食品も増えていますが、時々でも昔ながらの和食を意識して取り入れてみるのも良いかもしれません。 三つ目は「早寝早起き」です。昔は夜遅くまで明るい場所が少なく、自然と日の出とともに起き、日が暮れると休むという生活が多く見られました。このような生活リズムは体内時計を整え、体調管理にも役立つとされています。生活が忙しい現代でも、できるだけ規則正しい生活を心がけることは健康維持の大切なポイントです。 そしてもう一つ、忘れてはいけないのが「地域や家族とのつながり」です。近所同士で声を掛け合ったり、家族で食卓を囲んだりする時間が多かったことも、心の健康につながっていたと言われています。人と話したり笑ったりすることは、気持ちを明るくし、元気に過ごすための大切な要素です。 便利になった現代の生活の中でも、昭和の時代の良い習慣は、健康づくりのヒントになります。毎日の生活の中で「昔はこうだったな」と思い出しながら、無理のない範囲で取り入れてみてはいかがでしょうか。昔ながらの知恵が、これからの元気な毎日を支えてくれるかもしれません。

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からだと心に優しい秋の味覚🍠

秋の風が少し冷たくなってくると、どこからかふわっと香る焼芋のにおいがしてきます。手にしたときのあたたかさと、ほっくりした甘さに、思わず笑顔になってしまいますね。焼芋は、秋から冬にかけてがいちばんおいしい旬の食べ物です。夏に収穫されたさつまいもを少し寝かせることで甘みが増し、寒い季節にぴったりの「天然のスイーツ」になります。 さつまいもには、食物繊維がたっぷり含まれています。お腹の調子を整えてくれたり、腸の中で善玉菌を育ててくれたりする働きがあります。また、焼いても壊れにくいビタミンCや、余分な塩分を体外に出してくれるカリウムも豊富で、自然の恵みがぎゅっと詰まっています。 焼芋の甘さは、ゆっくり火を通すことでデンプンが糖に変わるために生まれます。しかも血糖値の上がり方がゆるやかで満足感も得やすく、冷やすと「レジスタントスターチ」という成分が増え、腸にやさしく、ダイエット中のおやつにも向いています。 皮ごと食べるとポリフェノールや食物繊維をより多く摂ることができます。1本でおよそ200キロカロリーなので、ご飯の代わりにしたり、小腹がすいたときに半分だけ食べたりするのがおすすめです。ヨーグルトやナッツと組み合わせると、栄養バランスもさらに良くなります。 そして、焼芋のいちばんの魅力は「心まであたためてくれる」こと。寒い日に両手で包むと、そのぬくもりがじんわり伝わり、香ばしい香りとやさしい甘さは疲れた心をそっとほぐしてくれます。旬の焼芋は、自然の甘さとぬくもりを感じられる、小さなしあわせです。ほっとひと息つきたいときに、ゆっくり味わってみてください♪

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残暑に負けない、毎日の元気習慣

夏のピークを過ぎても、残暑の厳しさは油断できません。 昼間の強い日差しにさらされ、夜になっても気温が下がらないと、体力が消耗し、食欲も落ちやすくなります。この時期に体調を崩してしまうと、せっかく訪れる秋を楽しめなくなってしまいます。 だからこそ今こそ大切なのが「残暑に負けない身体作り」です。 無理にスタミナ料理を食べるのではなく、胃腸にやさしく栄養バランスの取れた食生活を心がけることがカギとなります。特に注目したいのは、身体の基礎を支える「たんぱく質」。筋肉や免疫細胞の材料となり、疲労回復にも欠かせません。 しかし、暑さで肉や魚をしっかり食べる気力が出ない時に便利なのが乳製品です。牛乳やヨーグルトは消化吸収に優れ、胃腸に負担をかけにくいため、夏バテ気味の身体にやさしく寄り添います。 さらに乳製品には、カルシウムやビタミンB群など、代謝や神経の働きを助ける栄養素も豊富。冷たい牛乳を一杯飲むだけで水分補給と栄養摂取を同時に叶えられ、ヨーグルトを朝食に添えれば手軽に腸内環境のサポートができます。乳酸菌の力で腸の調子を整えることは、免疫力維持にも直結します。 ここでおすすめしたいのが「明治ミルクで元気PREMIUM」です。カルシウム・たんぱく質・ビタミンDをしっかりとれる一本で、毎日の栄養補給を力強く支えます。 また「明治プロビオヨーグルトR-1」は、選び抜かれた乳酸菌が季節の変わり目に頼もしい味方となり、残暑のだるさ対策にもぴったり。 どちらも習慣的に取り入れやすく、忙しい日々に無理なく続けられるのが魅力です。宅配サービスを利用すれば、買い忘れの心配もなく定期的に届きますので、冷蔵庫を開けるといつでも“元気の源”が待っています。 残暑に負けない身体作りは、日々の小さな習慣から始まります。乳製品を取り入れて、健やかに秋を迎えましょう。

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打ち水 ~暑さをやさしく追い払う、ひとしずくの涼~

昔から夏の風物詩として親しまれてきた「打ち水」。朝や夕方に玄関先や道ばたに水をまく光景は、どこかほっとする風情がありますね。打ち水はただの風習ではなく、ちゃんと涼しくなる理由があります。 そのひみつは「気化熱(きかねつ)」という働きです。水が地面で蒸発するとき、まわりの熱を奪い、このとき地面の温度が下がり、その冷たい空気が風にのって広がることで周りの空気もひんやりと感じられるのです。 打ち水は人の気持ちにもやさしい影響を与えてくれます。地面がしっとりとする見た目や、水がしみ込む音、そしてそこから生まれるちょっとした人とのふれ合い。打ち水には「涼しさ」だけでなく、「なごみ」や「つながり」もあるのです。 ただし、水は大切な資源。水道水をたくさん使うのではなく、お風呂の残り湯や雨水を再利用するのがおすすめです。また、日中の暑い時間より、朝や夕方にまいた方が効果が長く続きます。 自然の力を使って暑さをやわらげる打ち水は、クーラーのない場所でも涼感を得られる手軽で効果的な工夫です。今年の夏、打ち水でひとときの涼を楽しんでみませんか?

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